復元された金谷坂を登る。
金谷坂を登り切った所に芭蕉の句碑がある。
東海道は右へ諏訪原城跡に至るが、その前に反対の方向へ、お茶の博物館に寄り道する。
日本のお茶、中国のお茶、英国のお茶、そして中近東やトルコのお茶などそれぞれに興味は尽きない。